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2018年6月の釣果まとめ

全国海釣り施設まとめ

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🎣 施設別 月次釣果レポート

🏆 釣果ランキング

  1. 🥇
    イワシ44,327 匹
  2. 🥈
    シコイワシ38,294 匹
  3. 🥉
    サバ25,997 匹
  4. 4位
    アジ4,123 匹
  5. 5位
    カサゴ1,036 匹

本牧海釣り施設は6月も絶好調です。月間117,864匹を釣上げ、前月比95%増という驚異的な釣況を記録しました。イワシ44,327匹とシコイワシ38,294匹が主体で、サバも25,997匹と豊富です。イワシ類の大量接岸が続いており、初心者から上級者まで数釣りを楽しめます。7月は引き続きイワシ・サバが期待できますが、アジの好調も注目です。サビキ釣りでのポイント探索と朝マズメの狙いをおすすめします。

🏆 釣果ランキング

  1. 🥇
    シコイワシ10,119 匹
  2. 🥈
    アジ4,059 匹
  3. 🥉
    サバ2,560 匹
  4. 4位
    メジナ1,208 匹
  5. 5位
    カサゴ948 匹

大黒海釣り施設は月間21,263匹を記録し、安定した釣況が続いています。シコイワシ10,119匹が主力で、アジ4,059匹、サバ2,560匹と多彩な魚種が釣れました。中型から大型の魚も交じりやすく、バランスの良い釣場です。7月はアジが最盛期を迎える予想です。中深エリアでの探り釣りやサビキ釣りで、さらに上乗せが期待できます。潮の流れを意識した釣座選びが重要です。

🏆 釣果ランキング

  1. 🥇
    サバ1,937 匹
  2. 🥈
    メジナ1,269 匹
  3. 🥉
    フグ341 匹
  4. 4位
    メゴチ332 匹
  5. 5位
    ハゼ320 匹

磯子海釣り施設は月間5,960匹の釣果で、バラエティ豊かな魚種が特徴です。サバ1,937匹、メジナ1,269匹が主体で、フグやメゴチも顔を出しています。大型魚を狙うなら最適な釣場で、テクニカルな釣りが活きます。7月はメジナがさらに好調化する見込みです。フカセ釣りや探り釣りで深場の大型狙いをおすすめします。朝夕の時間帯活用で釣果向上が期待できます。

🏆 釣果ランキング

  1. 🥇
    サッパ2,056 匹
  2. 🥈
    カタクチイワシ1,270 匹
  3. 🥉
    サバ436 匹
  4. 4位
    サッパ8,0~16,70 匹
  5. 5位
    アブシン68 匹

鳴尾浜臨海公園海づり広場は月間4,094匹を釣上げました。サッパ2,056匹とカタクチイワシ1,270匹が圧倒的主力で、イワシ類の好調が目立ちます。サバも436匹と安定していますが、全体的には小型魚が中心です。7月以降はサバ・アジの入荷増加が予想されます。ウキ釣りでのサビキ併用や、ちょい投げでの多彩な釣種展開をおすすめします。潮加減をみながらのポイント変更が効果的です。

🏆 釣果ランキング

  1. 🥇
    ガシラ246 匹
  2. 🥈
    中小アジ221 匹
  3. 🥉
    メバル193 匹
  4. 4位
    中アジ152 匹
  5. 5位
    ナガハゲ89 匹

浮体式多目的公園は月間1,227匹と利用日数が限定される中での釣果です。ガシラ246匹、中小アジ221匹が主体で、メバル193匹など底物の好調が目立ちます。限られた日数で安定した釣況を保ち、根魚狙いには最適です。7月はメバル・ガシラがさらに活性化する見込みです。探り釣りやロックフィッシュゲームで大型狙いをおすすめします。早朝の訪問で釣果向上の可能性が高まります。