月間総釣果
520
匹
データ日数
28
日
確認魚種
14
種
🏆 2018年4月の魚種別釣果ランキング(上位10種)
- 🥇カタクチイワシ340 匹/ 6日
- 🥈チヌ58 匹/ 21日
- 🥉ハネ58 匹/ 24日
- 4カタクリイワシ30 匹/ 1日
- 5キビレ11 匹/ 7日
- 6セイゴ7 匹/ 5日
- 7スズキ4 匹/ 4日
- 8ガシラ4 匹/ 2日
- 9ヒメマス2 匹/ 2日
- 10サゴシ2 匹/ 2日
📈 前月比・前年同月比
前月(2018年3月)比
+465%92 → 520匹 (+428匹)
🗓️ 週ごとの釣果推移
| 期間 | 釣果 | 日数 | 最多魚種 |
|---|---|---|---|
| 第1週(1〜7日) | 25匹 | 5日 | チヌ |
| 第2週(8〜14日) | 32匹 | 7日 | チヌ |
| 第3週(15〜21日) | 120匹 | 7日 | カタクチイワシ |
| 第4週(22〜28日) | 182匹 | 7日 | カタクチイワシ |
| 第5週(29〜35日) | 161匹 | 2日 | カタクチイワシ |
✨ 2018年4月のハイライト
最も釣れたのは 4月30日(月) で、 1日で 105匹 の釣果を記録しました。この日はとくに カタクチイワシ(100匹)がよく釣れています。
月を通して最も数が伸びた魚種は カタクチイワシ で、 月間 340匹(6日で確認)と、この月の鳴尾浜臨海公園 海づり広場を代表する釣果となりました。
🌡️ その月の環境データ
平均水温
13.4℃
🤖 AIによる2018年4月の総括
鳴尾浜臨海公園海づり広場は月間520匹と釣果は限定的ですが、カタクチイワシ340匹が主力で、小型魚の釣り場として機能しています。チヌやハネといった中型魚も釣れており、多様な狙い方が可能な環境です。5月はチヌの活性が高まる季節で、撒き餌を駆使したチヌ狙いが有効です。また、初夏に向けてハネの回遊も増加し、夜間の食い込みタイムが狙い目になります。