浮体式多目的公園 2019年7月の釣果

淡路島メガフロートの2019年7月の釣果を、実データにもとづき魚種別・週別に詳しくまとめました。

月間総釣果

6,542

匹

データ日数

25

日

確認魚種

42

種

🏆 2019年7月の魚種別釣果ランキング(上位10種)

  1. 🥇
    サヨリ2,227 匹/ 24日
  2. 🥈
    豆アジ1,968 匹/ 24日
  3. 🥉
    イワシ(小)490 匹/ 7日
  4. 4
    メバル276 匹/ 19日
  5. 5
    イワシ253 匹/ 4日
  6. 6
    メバル(小)234 匹/ 12日
  7. 7
    ガシラ232 匹/ 19日
  8. 8
    小イワシ200 匹/ 1日
  9. 9
    中アジ129 匹/ 9日
  10. 10
    ツバス(小)117 匹/ 5日

📈 前月比・前年同月比

前月(2019年6月)比

+100%3,276 → 6,542匹 (+3,266匹)

前年同月(2018年7月)比

+36%4,795 → 6,542匹 (+1,747匹)

🗓️ 週ごとの釣果推移

期間釣果日数最多魚種
第1週(1〜7日)1,011匹5日サヨリ
第2週(8〜14日)1,373匹6日サヨリ
第3週(15〜21日)1,234匹4日豆アジ
第4週(22〜28日)1,925匹7日サヨリ
第5週(29〜35日)999匹3日豆アジ

✨ 2019年7月のハイライト

最も釣れたのは 7月21日(日) で、 1日で 513匹 の釣果を記録しました。この日はとくに 豆アジ(200匹)がよく釣れています。

月を通して最も数が伸びた魚種は サヨリ で、 月間 2,227匹(24日で確認)と、この月の浮体式多目的公園を代表する釣果となりました。

🌡️ その月の環境データ

平均水温

22.8℃

🤖 AIによる2019年7月の総括

浮体式多目的公園は月間6,542匹と、データ日数25日の限定期間での釣果です。サヨリが2,227匹でトップ、豆アジ1,968匹が続き、初夏から夏への季節の変わり目を反映した魚種構成となっています。サヨリの接岸が好調で、細身の専用仕掛けでの実績が高い状況です。8月はメバルやイシダイなど、淡路島特有の根魚の狙いも視野に入れると良いでしょう。夜間の釣りで釣果が伸びる傾向があり、投光器の利用をおすすめします。

📚 2019年7月の全施設まとめ(月次レポート)を見る →

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