浮体式多目的公園 2021年4月の釣果

淡路島メガフロートの2021年4月の釣果を、実データにもとづき魚種別・週別に詳しくまとめました。

月間総釣果

853

匹

データ日数

26

日

確認魚種

30

種

🏆 2021年4月の魚種別釣果ランキング(上位10種)

  1. 🥇
    ガシラ225 匹/ 16日
  2. 🥈
    サヨリ200 匹/ 15日
  3. 🥉
    メバル104 匹/ 18日
  4. 4
    ハマチ58 匹/ 18日
  5. 5
    マダイ54 匹/ 20日
  6. 6
    ナガハゲ38 匹/ 12日
  7. 7
    カサゴ37 匹/ 2日
  8. 8
    小カサゴ31 匹/ 1日
  9. 9
    甲イカ24 匹/ 6日
  10. 10
    ツバス14 匹/ 8日

📈 前月比・前年同月比

前月(2021年3月)比

-56%1,932 → 853匹 (-1,079匹)

前年同月(2020年4月)比

+88%453 → 853匹 (+400匹)

🗓️ 週ごとの釣果推移

期間釣果日数最多魚種
第1週(1〜7日)217匹6日ガシラ
第2週(8〜14日)251匹6日サヨリ
第3週(15〜21日)180匹6日サヨリ
第4週(22〜28日)165匹6日ガシラ
第5週(29〜35日)40匹2日ガシラ

✨ 2021年4月のハイライト

最も釣れたのは 4月10日(土) で、 1日で 86匹 の釣果を記録しました。この日はとくに ガシラ(50匹)がよく釣れています。

月を通して最も数が伸びた魚種は ガシラ で、 月間 225匹(16日で確認)と、この月の浮体式多目的公園を代表する釣果となりました。

🌡️ その月の環境データ

平均水温

13.4℃

🤖 AIによる2021年4月の総括

浮体式多目的公園は4月、月間853匹の釣果でした。ガシラ225匹、サヨリ200匹と根魚と砂地の魚がバランスよく釣れています。メバル104匹も順調で、春の根魚シーズンが本格化しています。5月はハマチなど青物の活性が上がり、より大型魚の期待が高まります。夜間のメバル狙いやカゴ釣りでの泳がせ仕掛けなど、多彩な釣り方をお試しください。

📚 2021年4月の全施設まとめ(月次レポート)を見る →

📅 浮体式多目的公園の他の月の釣果