浮体式多目的公園 2019年2月の釣果

淡路島メガフロートの2019年2月の釣果を、実データにもとづき魚種別・週別に詳しくまとめました。

月間総釣果

1,588

匹

データ日数

24

日

確認魚種

31

種

🏆 2019年2月の魚種別釣果ランキング(上位10種)

  1. 🥇
    小アジ527 匹/ 22日
  2. 🥈
    ガシラ334 匹/ 22日
  3. 🥉
    中アジ292 匹/ 14日
  4. 4
    メバル126 匹/ 17日
  5. 5
    大アジ115 匹/ 18日
  6. 6
    ナガハゲ71 匹/ 14日
  7. 7
    小メバル27 匹/ 3日
  8. 8
    タナゴ13 匹/ 3日
  9. 9
    マダイ11 匹/ 6日
  10. 10
    小ガシラ8 匹/ 1日

📈 前月比・前年同月比

前月(2019年1月)比

+52%1,048 → 1,588匹 (+540匹)

前年同月(2018年2月)比

-83%9,603 → 1,588匹 (-8,015匹)

🗓️ 週ごとの釣果推移

期間釣果日数最多魚種
第1週(1〜7日)266匹6日ガシラ
第2週(8〜14日)470匹6日小アジ
第3週(15〜21日)475匹6日小アジ
第4週(22〜28日)377匹6日中アジ

✨ 2019年2月のハイライト

最も釣れたのは 2月17日(日) で、 1日で 198匹 の釣果を記録しました。この日はとくに 小アジ(110匹)がよく釣れています。

月を通して最も数が伸びた魚種は 小アジ で、 月間 527匹(22日で確認)と、この月の浮体式多目的公園を代表する釣果となりました。

🌡️ その月の環境データ

平均水温

11.0℃

🤖 AIによる2019年2月の総括

浮体式多目的公園は月間1,588匹の釣果を上げ、小アジ527匹を筆頭に、ガシラ334匹、中アジ292匹などがバランスよく釣れています。冬場のアジが好調で、サイズ別に異なる釣果が得られるのが特徴です。メバルも126匹と安定した釣果があり、根魚狙いの釣り人にも向いています。3月はアジの活性がさらに上がり、中・大アジの比率が増える時期が期待できます。サビキ釣りはもちろん、ちょい投げでの釣果も拡大する予感です。

📚 2019年2月の全施設まとめ(月次レポート)を見る →

📅 浮体式多目的公園の他の月の釣果