浮体式多目的公園 2022年12月の釣果

淡路島メガフロートの2022年12月の釣果を、実データにもとづき魚種別・週別に詳しくまとめました。

月間総釣果

527

匹

データ日数

21

日

確認魚種

26

種

🏆 2022年12月の魚種別釣果ランキング(上位10種)

  1. 🥇
    ナガハゲ111 匹/ 16日
  2. 🥈
    ガシラ97 匹/ 13日
  3. 🥉
    マルハゲ91 匹/ 15日
  4. 4
    コダイ69 匹/ 9日
  5. 5
    メバル49 匹/ 13日
  6. 6
    小アジ16 匹/ 4日
  7. 7
    ハマチ12 匹/ 7日
  8. 8
    マダイ12 匹/ 7日
  9. 9
    アイゴ9 匹/ 2日
  10. 10
    メジロ8 匹/ 4日

📈 前月比・前年同月比

前月(2022年11月)比

-43%929 → 527匹 (-402匹)

前年同月(2021年12月)比

-47%988 → 527匹 (-461匹)

🗓️ 週ごとの釣果推移

期間釣果日数最多魚種
第1週(1〜7日)181匹6日マルハゲ
第2週(8〜14日)140匹6日コダイ
第3週(15〜21日)101匹5日ナガハゲ
第4週(22〜28日)105匹4日ナガハゲ

✨ 2022年12月のハイライト

最も釣れたのは 12月3日(土) で、 1日で 73匹 の釣果を記録しました。この日はとくに マルハゲ(18匹)がよく釣れています。

月を通して最も数が伸びた魚種は ナガハゲ で、 月間 111匹(16日で確認)と、この月の浮体式多目的公園を代表する釣果となりました。

🌡️ その月の環境データ

平均水温

16.2℃

🤖 AIによる2022年12月の総括

浮体式多目的公園は月間527匹と低調気味ですが、ガシラ97匹、ナガハゲ111匹など根魚がコンスタントに釣れています。マルハゲ91匹、コダイ69匹も樹立な実績です。冬場は根魚の季節で、来月も同様の傾向が続くと予想されます。底物狙いでテトラ周りや岩場を丁寧に探ることが重要です。小型の仕掛けと根気強い探索で良い釣果が期待できます。

📚 2022年12月の全施設まとめ(月次レポート)を見る →

📅 浮体式多目的公園の他の月の釣果