浮体式多目的公園 2020年2月の釣果

淡路島メガフロートの2020年2月の釣果を、実データにもとづき魚種別・週別に詳しくまとめました。

月間総釣果

658

匹

データ日数

25

日

確認魚種

30

種

🏆 2020年2月の魚種別釣果ランキング(上位10種)

  1. 🥇
    ガシラ177 匹/ 17日
  2. 🥈
    メバル(小)77 匹/ 8日
  3. 🥉
    ナガハゲ76 匹/ 14日
  4. 4
    ガシラ(小)60 匹/ 5日
  5. 5
    メバル(中)59 匹/ 9日
  6. 6
    メバル42 匹/ 11日
  7. 7
    セイゴ22 匹/ 7日
  8. 8
    タナゴ19 匹/ 8日
  9. 9
    ボラ18 匹/ 7日
  10. 10
    マダイ17 匹/ 9日

📈 前月比・前年同月比

前月(2020年1月)比

-12%752 → 658匹 (-94匹)

前年同月(2019年2月)比

-59%1,588 → 658匹 (-930匹)

🗓️ 週ごとの釣果推移

期間釣果日数最多魚種
第1週(1〜7日)151匹6日ナガハゲ
第2週(8〜14日)150匹6日ガシラ
第3週(15〜21日)118匹6日ガシラ
第4週(22〜28日)214匹6日ガシラ
第5週(29〜35日)25匹1日メバル

✨ 2020年2月のハイライト

最も釣れたのは 2月24日(月) で、 1日で 80匹 の釣果を記録しました。この日はとくに ガシラ(64匹)がよく釣れています。

月を通して最も数が伸びた魚種は ガシラ で、 月間 177匹(17日で確認)と、この月の浮体式多目的公園を代表する釣果となりました。

🌡️ その月の環境データ

平均水温

11.8℃

🤖 AIによる2020年2月の総括

浮体式多目的公園は月間658匹の釣果で、冬場としては好調な滑り出しを見せています。ガシラが177匹でトップ、メバル関連で136匹と根魚狙いが主流です。淡路島沖の複雑な地形が良型狙いに有利です。3月はメバルの大型が期待できる季節に入ります。小型のメタルジグやワームを使った根魚狙いをメインに、潮流が速い時間帯を狙うことで、より大型のガシラやメバルが期待できるでしょう。

📚 2020年2月の全施設まとめ(月次レポート)を見る →

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