浮体式多目的公園 2023年4月の釣果

淡路島メガフロートの2023年4月の釣果を、実データにもとづき魚種別・週別に詳しくまとめました。

月間総釣果

493

匹

データ日数

23

日

確認魚種

27

種

🏆 2023年4月の魚種別釣果ランキング(上位10種)

  1. 🥇
    ガシラ244 匹/ 17日
  2. 🥈
    メバル37 匹/ 10日
  3. 🥉
    カサゴ32 匹/ 2日
  4. 4
    マダイ32 匹/ 13日
  5. 5
    ナガハゲ30 匹/ 6日
  6. 6
    チヌ21 匹/ 8日
  7. 7
    サヨリ17 匹/ 6日
  8. 8
    小アジ17 匹/ 4日
  9. 9
    ハマチ8 匹/ 5日
  10. 10
    小タイ8 匹/ 7日

📈 前月比・前年同月比

前月(2023年3月)比

-50%991 → 493匹 (-498匹)

前年同月(2022年4月)比

-32%730 → 493匹 (-237匹)

🗓️ 週ごとの釣果推移

期間釣果日数最多魚種
第1週(1〜7日)130匹4日ガシラ
第2週(8〜14日)128匹6日ガシラ
第3週(15〜21日)83匹5日ガシラ
第4週(22〜28日)104匹6日ガシラ
第5週(29〜35日)48匹2日ガシラ

✨ 2023年4月のハイライト

最も釣れたのは 4月2日(日) で、 1日で 52匹 の釣果を記録しました。この日はとくに ガシラ(22匹)がよく釣れています。

月を通して最も数が伸びた魚種は ガシラ で、 月間 244匹(17日で確認)と、この月の浮体式多目的公園を代表する釣果となりました。

🌡️ その月の環境データ

平均水温

13.9℃

🤖 AIによる2023年4月の総括

浮体式多目的公園は4月、月間493匹とやや低調ですが、南あわじエリアの特性を活かした釣果となっています。ガシラが244匹で主体となり、メバルやカサゴといった根魚が全体の6割以上を占めています。23日間のデータながら、底物狙いの釣り人に適した場所です。5月はマダイの活性が高まる季節で、タイラバやエビ撒き釣りへのシフトがおすすめです。

📚 2023年4月の全施設まとめ(月次レポート)を見る →

📅 浮体式多目的公園の他の月の釣果