浮体式多目的公園 2018年7月の釣果

淡路島メガフロートの2018年7月の釣果を、実データにもとづき魚種別・週別に詳しくまとめました。

月間総釣果

4,795

匹

データ日数

25

日

確認魚種

39

種

🏆 2018年7月の魚種別釣果ランキング(上位10種)

  1. 🥇
    豆アジ1,572 匹/ 19日
  2. 🥈
    サヨリ528 匹/ 15日
  3. 🥉
    メバル507 匹/ 22日
  4. 4
    小サバ497 匹/ 11日
  5. 5
    中アジ376 匹/ 15日
  6. 6
    イワシ330 匹/ 3日
  7. 7
    ガシラ294 匹/ 22日
  8. 8
    小アジ108 匹/ 2日
  9. 9
    中メバル91 匹/ 2日
  10. 10
    サバ72 匹/ 6日

📈 前月比・前年同月比

前月(2018年6月)比

+291%1,227 → 4,795匹 (+3,568匹)

前年同月(2017年7月)比

-54%10,461 → 4,795匹 (-5,666匹)

🗓️ 週ごとの釣果推移

期間釣果日数最多魚種
第1週(1〜7日)343匹3日中メバル
第2週(8〜14日)863匹6日豆アジ
第3週(15〜21日)893匹6日豆アジ
第4週(22〜28日)1,842匹7日豆アジ
第5週(29〜35日)854匹3日豆アジ

✨ 2018年7月のハイライト

最も釣れたのは 7月25日(水) で、 1日で 502匹 の釣果を記録しました。この日はとくに イワシ(240匹)がよく釣れています。

月を通して最も数が伸びた魚種は 豆アジ で、 月間 1,572匹(19日で確認)と、この月の浮体式多目的公園を代表する釣果となりました。

🌡️ その月の環境データ

平均水温

23.2℃

🤖 AIによる2018年7月の総括

浮体式多目的公園は7月月間4,795匹の釣果で、初夏から盛夏への季節特性が反映されています。豆アジ1,572匹が最多で、小型回遊魚が主体となっており、サヨリ528匹やメバル507匹と変化に富んだ釣況です。8月はメバルの活性がさらに高まり、夜間の深場狙いが有効となります。仕掛けを多数用意して、時間帯ごとの魚種変化に対応することをおすすめします。

📚 2018年7月の全施設まとめ(月次レポート)を見る →

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