浮体式多目的公園 2020年7月の釣果

淡路島メガフロートの2020年7月の釣果を、実データにもとづき魚種別・週別に詳しくまとめました。

月間総釣果

5,048

匹

データ日数

29

日

確認魚種

43

種

🏆 2020年7月の魚種別釣果ランキング(上位10種)

  1. 🥇
    小アジ1,030 匹/ 14日
  2. 🥈
    豆アジ622 匹/ 10日
  3. 🥉
    イワシ588 匹/ 4日
  4. 4
    小イワシ511 匹/ 11日
  5. 5
    中アジ508 匹/ 22日
  6. 6
    メバル482 匹/ 25日
  7. 7
    小サバ437 匹/ 11日
  8. 8
    ガシラ191 匹/ 17日
  9. 9
    イワシ(小)160 匹/ 2日
  10. 10
    ナガハゲ97 匹/ 14日

📈 前月比・前年同月比

前月(2020年6月)比

+96%2,572 → 5,048匹 (+2,476匹)

前年同月(2019年7月)比

-23%6,542 → 5,048匹 (-1,494匹)

🗓️ 週ごとの釣果推移

期間釣果日数最多魚種
第1週(1〜7日)725匹6日豆アジ
第2週(8〜14日)637匹6日豆アジ
第3週(15〜21日)1,435匹7日小アジ
第4週(22〜28日)1,923匹7日小アジ
第5週(29〜35日)328匹3日小アジ

✨ 2020年7月のハイライト

最も釣れたのは 7月24日(金) で、 1日で 500匹 の釣果を記録しました。この日はとくに 小アジ(258匹)がよく釣れています。

月を通して最も数が伸びた魚種は 小アジ で、 月間 1,030匹(14日で確認)と、この月の浮体式多目的公園を代表する釣果となりました。

🌡️ その月の環境データ

平均水温

22.2℃

🤖 AIによる2020年7月の総括

浮体式多目的公園は7月、月間5,048匹の釣果で、小型アジ類が主体となりました。小アジ1,030匹、豆アジ622匹と数釣りが好調です。夏季シーズンで外洋からの小型魚の回遊が活発な状況です。8月も小型魚の群れが継続すると予想され、サビキ釣りの好期が続きます。仕掛けは極小ハリと細仕掛けで対応し、朝夕の時間帯に集中して狙うことをおすすめします。

📚 2020年7月の全施設まとめ(月次レポート)を見る →

📅 浮体式多目的公園の他の月の釣果