浮体式多目的公園 2021年7月の釣果

淡路島メガフロートの2021年7月の釣果を、実データにもとづき魚種別・週別に詳しくまとめました。

月間総釣果

3,083

匹

データ日数

28

日

確認魚種

34

種

🏆 2021年7月の魚種別釣果ランキング(上位10種)

  1. 🥇
    サヨリ918 匹/ 23日
  2. 🥈
    メバル595 匹/ 27日
  3. 🥉
    イワシ330 匹/ 10日
  4. 4
    ガシラ259 匹/ 25日
  5. 5
    ナガハゲ244 匹/ 26日
  6. 6
    マダイ164 匹/ 24日
  7. 7
    豆アジ155 匹/ 6日
  8. 8
    小アジ115 匹/ 11日
  9. 9
    小サバ80 匹/ 5日
  10. 10
    マルハゲ46 匹/ 10日

📈 前月比・前年同月比

前月(2021年6月)比

+102%1,523 → 3,083匹 (+1,560匹)

前年同月(2020年7月)比

-39%5,048 → 3,083匹 (-1,965匹)

🗓️ 週ごとの釣果推移

期間釣果日数最多魚種
第1週(1〜7日)548匹6日メバル
第2週(8〜14日)549匹6日サヨリ
第3週(15〜21日)752匹6日サヨリ
第4週(22〜28日)853匹7日サヨリ
第5週(29〜35日)381匹3日サヨリ

✨ 2021年7月のハイライト

最も釣れたのは 7月22日(木) で、 1日で 297匹 の釣果を記録しました。この日はとくに サヨリ(80匹)がよく釣れています。

月を通して最も数が伸びた魚種は サヨリ で、 月間 918匹(23日で確認)と、この月の浮体式多目的公園を代表する釣果となりました。

🌡️ その月の環境データ

平均水温

23.0℃

🤖 AIによる2021年7月の総括

浮体式多目的公園(南あわじ市)は7月、月間3,083匹と小規模な釣果でしたが、サヨリ918匹が最多で、メバル595匹が続き、多品種釣果が特徴です。沖の浮体施設ならではの青物や根魚が狙える環境が活きています。8月は高水温でメバルの深場化が進む時期ですが、朝夕の薄暗い時間帯が狙い目です。サヨリは継続して期待でき、ルアーでの青物狙いもおすすめです。

📚 2021年7月の全施設まとめ(月次レポート)を見る →

📅 浮体式多目的公園の他の月の釣果