浮体式多目的公園 2020年1月の釣果

淡路島メガフロートの2020年1月の釣果を、実データにもとづき魚種別・週別に詳しくまとめました。

月間総釣果

752

匹

データ日数

24

日

確認魚種

27

種

🏆 2020年1月の魚種別釣果ランキング(上位10種)

  1. 🥇
    メバル201 匹/ 11日
  2. 🥈
    ガシラ140 匹/ 16日
  3. 🥉
    メバル(小)98 匹/ 9日
  4. 4
    ナガハゲ90 匹/ 16日
  5. 5
    セイゴ34 匹/ 8日
  6. 6
    メバル(中)27 匹/ 2日
  7. 7
    甲イカ26 匹/ 7日
  8. 8
    メバル(中)23 匹/ 5日
  9. 9
    ガシラ(小)17 匹/ 2日
  10. 10
    マルハゲ16 匹/ 7日

📈 前月比・前年同月比

前月(2019年12月)比

-33%1,118 → 752匹 (-366匹)

前年同月(2019年1月)比

-28%1,048 → 752匹 (-296匹)

🗓️ 週ごとの釣果推移

期間釣果日数最多魚種
第1週(1〜7日)129匹3日メバル
第2週(8〜14日)246匹6日メバル
第3週(15〜21日)139匹6日メバル
第4週(22〜28日)158匹6日メバル(小)
第5週(29〜35日)80匹3日メバル(中)

✨ 2020年1月のハイライト

最も釣れたのは 1月11日(土) で、 1日で 145匹 の釣果を記録しました。この日はとくに メバル(86匹)がよく釣れています。

月を通して最も数が伸びた魚種は メバル で、 月間 201匹(11日で確認)と、この月の浮体式多目的公園を代表する釣果となりました。

🌡️ その月の環境データ

平均水温

13.0℃

🤖 AIによる2020年1月の総括

浮体式多目的公園は24日間のデータで752匹を釣上げ、兵庫県内の施設では堅実な成績です。メバル201匹とガシラ140匹が中心で、冬場の定番魚種が好調に推移しています。2月も根魚の活性が高まる時期となります。メバルとガシラの深場狙いに加え、セイゴなどの遊泳魚も期待できます。夜間の常夜灯周辺でのメバル狙いと、日中の岩礁帯でのガシラ狙いを組み合わせ戦術がおすすめです。

📚 2020年1月の全施設まとめ(月次レポート)を見る →

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